Chapter.4

イヴォークが
見せてくれた風景

新型レンジローバー イヴォークで
英国ゆかりの地を巡る

新型レンジローバー イヴォークの走りを味わう旅に出た。
パートナーは、トップモデルのR-DYNAMIC HSE P300。
横浜をスタートし、軽井沢から日光へと英国ゆかりの地に向かった。

THE NEW RANGE ROVER EVOQUE

PHOTO 01

横浜から、英国ゆかりの地を巡るロングドライブにスタート。旅のパートナーは、新型イヴォークR-DYNAMIC HSE P300 MHEV。

横浜から、英国ゆかりの地を巡るロングドライブにスタート。旅のパートナーは、新型イヴォークR-DYNAMIC HSE P300 MHEV。

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PHOTO 02

日本大通り沿いに建つ横浜開港資料館の旧館。かつては英国総領事館として、昭和47年まで使用されていた。現在は幕末・開港期から昭和初期までの横浜の歴史に関する資料が展示・公開されている。

日本大通り沿いに建つ横浜開港資料館の旧館。かつては英国総領事館として、昭和47年まで使用されていた。現在は幕末・開港期から昭和初期までの横浜の歴史に関する資料が展示・公開されている。

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PHOTO 03

横浜開港資料館の旧館エントランスにあるプレート。門扉はびっしりとツタに覆われており、それだけでも歴史を感じさせてくれる。

横浜開港資料館の旧館エントランスにあるプレート。門扉はびっしりとツタに覆われており、それだけでも歴史を感じさせてくれる。

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PHOTO 04

日本で初めての西洋式街路としてつくられた横浜・日本大通りを走る新型イヴォーク。この道は英国人建築家R.H.ブラントンの設計によるもので、明治3年頃に完成したという。

日本で初めての西洋式街路としてつくられた横浜・日本大通りを走る新型イヴォーク。この道は英国人建築家R.H.ブラントンの設計によるもので、明治3年頃に完成したという。

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PHOTO 05

港の見える丘公園に隣接している横浜市イギリス館は、昭和12(1937)年に英国総領事公邸として建設されたという。同公園内にある季節の草木が楽しめるイングリッシュローズガーデンとともに、横浜有数の観光スポットとなっている。

港の見える丘公園に隣接している横浜市イギリス館は、昭和12(1937)年に英国総領事公邸として建設されたという。同公園内にある季節の草木が楽しめるイングリッシュローズガーデンとともに、横浜有数の観光スポットとなっている。

レンジローバー イヴォークの
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PHOTO 06

横浜の高台にある港の見える丘公園では、横浜市イギリス館を囲むように、イングリッシュローズガーデンと呼ばれる庭園が広がっている。

横浜の高台にある港の見える丘公園では、横浜市イギリス館を囲むように、イングリッシュローズガーデンと呼ばれる庭園が広がっている。

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PHOTO 07

新型イヴォークのリアに備え付けられたエンブレム。最高出力300psのパフォーマンスを示す数字が、グレード名として用いられている。

新型イヴォークのリアに備え付けられたエンブレム。最高出力300psのパフォーマンスを示す数字が、グレード名として用いられている。

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PHOTO 08

軽井沢に向かう碓氷峠の途中にある、通称めがね橋と呼ばれる旧信越本線の碓氷第三橋梁と新型イヴォークの2ショット。この橋梁の設計に、イギリス人技師が参画していたという。

軽井沢に向かう碓氷峠の途中にある、通称めがね橋と呼ばれる旧信越本線の碓氷第三橋梁と新型イヴォークの2ショット。この橋梁の設計に、イギリス人技師が参画していたという。

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PHOTO 09

フロントボンネット先端に取り付けられた「RANGE ROVER」のエンブレム。ノーズにエンブレムを配置するのは、レンジローバーファミリー全車に共通する意匠である。

フロントボンネット先端に取り付けられた「RANGE ROVER」のエンブレム。ノーズにエンブレムを配置するのは、レンジローバーファミリー全車に共通する意匠である。

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PHOTO 10

“スタイル5078”と呼ばれる5本スプリットスポークデザインの21インチホイールが、新型イヴォークの足元に力強さをもたらす。グロスブラックフィニッシュのカラーリングは、走りを予感させてくれる。

“スタイル5078”と呼ばれる5本スプリットスポークデザインの21インチホイールが、新型イヴォークの足元に力強さをもたらす。グロスブラックフィニッシュのカラーリングは、走りを予感させてくれる。

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PHOTO 11

奥行き感のある特徴的なデザインを採用しているLEDリアコンビネーションランプ。ガーニッシュと一体化されたスマートな薄型形状だが、後方からの視認性は良好である。

奥行き感のある特徴的なデザインを採用しているLEDリアコンビネーションランプ。ガーニッシュと一体化されたスマートな薄型形状だが、後方からの視認性は良好である。

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PHOTO 12

碓氷峠の急勾配を、快音を奏でながら苦もなく登る新型イヴォーク。ひらりひらりとしたワインディングロードでの身のこなしは、大きな魅力といえそうだ。

碓氷峠の急勾配を、快音を奏でながら苦もなく登る新型イヴォーク。ひらりひらりとしたワインディングロードでの身のこなしは、大きな魅力といえそうだ。

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PHOTO 13

イヴォークR-DYNAMIC HSE P300 MHEVのフロントに横置き搭載される2リッター直4 DOHC 16バルブ ターボエンジン。最高出力300ps/5500-6000rpm、最大トルク400Nm/2000-4500rpmを発生させる。

イヴォークR-DYNAMIC HSE P300 MHEVのフロントに横置き搭載される2リッター直4 DOHC 16バルブ ターボエンジン。最高出力300ps/5500-6000rpm、最大トルク400Nm/2000-4500rpmを発生させる。

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PHOTO 14

レンジローバーブランドならではのデザインと上質感をもったインテリア。ステアリングホイールに組み込まれたスイッチは直感的に使いやすい形状と配置で、人間工学的にも優れたデザインになっている。

レンジローバーブランドならではのデザインと上質感をもったインテリア。ステアリングホイールに組み込まれたスイッチは直感的に使いやすい形状と配置で、人間工学的にも優れたデザインになっている。

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PHOTO 15

オプション設定されるMERIDIANサラウンドサウンドシステム。お気に入りの曲をかけると、キャビンが上質なオーディオルームに早変わり。ロングドライブの、もうひとつの楽しみにもなった。

オプション設定されるMERIDIANサラウンドサウンドシステム。お気に入りの曲をかけると、キャビンが上質なオーディオルームに早変わり。ロングドライブの、もうひとつの楽しみにもなった。

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PHOTO 16

今回の試乗車のインテリアは、ディープガーネットとエボニーのコンビネーション。トリムのステッチひとつにまで配慮された、質感の高さを感じ取ることができる。

今回の試乗車のインテリアは、ディープガーネットとエボニーのコンビネーション。トリムのステッチひとつにまで配慮された、質感の高さを感じ取ることができる。

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PHOTO 17

R-DYNAMIC HSEグレードに標準装備となる12.3インチのインタラクティブドライバーディスプレイ。ナビゲーションや電話、オーディオメディア、セーフティーデバイスの作動状況など、各種情報を切り替え表示できる。

R-DYNAMIC HSEグレードに標準装備となる12.3インチのインタラクティブドライバーディスプレイ。ナビゲーションや電話、オーディオメディア、セーフティーデバイスの作動状況など、各種情報を切り替え表示できる。

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PHOTO 18

荷室容量は、後席使用時で591リッター、リアシートを折りたたむと最大1383リッターにまで拡大可能。荷室幅は1308mmを確保している。実車を見て、使って、ボディーサイズから想像するよりも、実用性が高いことを実感した。

荷室容量は、後席使用時で591リッター、リアシートを折りたたむと最大1383リッターにまで拡大可能。荷室幅は1308mmを確保している。実車を見て、使って、ボディーサイズから想像するよりも、実用性が高いことを実感した。

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PHOTO 19

後席背もたれは、40:20:40の分割可倒式。ワンアクションで背もたれを倒すことができる。積載物や乗員数によって、多彩なシートアレンジが可能になっている。

後席背もたれは、40:20:40の分割可倒式。ワンアクションで背もたれを倒すことができる。積載物や乗員数によって、多彩なシートアレンジが可能になっている。

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PHOTO 20

後席の背もたれをすべて倒せば、ほぼフラットな荷室が出現する。R-DYNAMIC HSEグレードでは、バンパー下にかざした足の動きでリアゲートの開閉が可能な、パワージェスチャーテールゲートを標準装備している。

後席の背もたれをすべて倒せば、ほぼフラットな荷室が出現する。R-DYNAMIC HSEグレードでは、バンパー下にかざした足の動きでリアゲートの開閉が可能な、パワージェスチャーテールゲートを標準装備している。

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PHOTO 21

試乗車のシートは、上質なパーフォレイテッドウィンザーレザーを用いたもの。R-DYNAMIC HSEグレードでは、4タイプのインテリアカラーバリエーションから選択できるようになっている。

試乗車のシートは、上質なパーフォレイテッドウィンザーレザーを用いたもの。R-DYNAMIC HSEグレードでは、4タイプのインテリアカラーバリエーションから選択できるようになっている。

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PHOTO 22

群馬・横川と長野・軽井沢を結ぶ碓氷峠の標高差は500m以上といわれているが、300psのパワーを持つ新型イヴォークR-DYNAMIC HSEにとっては、何の苦労もない峠越えとなった。

群馬・横川と長野・軽井沢を結ぶ碓氷峠の標高差は500m以上といわれているが、300psのパワーを持つ新型イヴォークR-DYNAMIC HSEにとっては、何の苦労もない峠越えとなった。

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PHOTO 23

背の高いSUVでありながら、スポーツカーのようなハンドリングを楽しませてくれた新型イヴォーク。固定式パノラミックルーフの外を流れる新緑の美しさは格別だった。

背の高いSUVでありながら、スポーツカーのようなハンドリングを楽しませてくれた新型イヴォーク。固定式パノラミックルーフの外を流れる新緑の美しさは格別だった。

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PHOTO 24

ジョン・レノンの定宿だった軽井沢の万平ホテルで、ひと時のコーヒーブレイク。ここも英国ゆかりの地として、新型イヴォークで立ち寄ってみたい場所のひとつであった。

ジョン・レノンの定宿だった軽井沢の万平ホテルで、ひと時のコーヒーブレイク。ここも英国ゆかりの地として、新型イヴォークで立ち寄ってみたい場所のひとつであった。

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PHOTO 25

万平ホテルのカフェテラスで、ジョン・レノンが好んでオーダーしたというロイヤルミルクティーを、「伝統」との名が付くワッフルとともにいただく。かつてジョン・レノン・ミュージアムにあったカフェを万平ホテルが運営していたなど、両者の関係は深い。

万平ホテルのカフェテラスで、ジョン・レノンが好んでオーダーしたというロイヤルミルクティーを、「伝統」との名が付くワッフルとともにいただく。かつてジョン・レノン・ミュージアムにあったカフェを万平ホテルが運営していたなど、両者の関係は深い。

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PHOTO 26

クラシカルな雰囲気の万平ホテルのロビー。このロビーがある本館アルプス館は、昭和11年に建てられた。歴史をたどれば、万平ホテルのルーツは1764年にまでさかのぼることができるという。

クラシカルな雰囲気の万平ホテルのロビー。このロビーがある本館アルプス館は、昭和11年に建てられた。歴史をたどれば、万平ホテルのルーツは1764年にまでさかのぼることができるという。

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PHOTO 27

旧軽井沢銀座通りにあるミカド珈琲。ここもジョン・レノン夫妻がよく立ち寄った場所として知られている。

旧軽井沢銀座通りにあるミカド珈琲。ここもジョン・レノン夫妻がよく立ち寄った場所として知られている。

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PHOTO 28

ジョン・レノンが毎朝のようにバゲットを求め通ったとされるフランスベーカリーも、旧軽井沢銀座通りに店を構えている。ここでは、今も当時と変わらない味が提供されていると評判だ。

ジョン・レノンが毎朝のようにバゲットを求め通ったとされるフランスベーカリーも、旧軽井沢銀座通りに店を構えている。ここでは、今も当時と変わらない味が提供されていると評判だ。

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PHOTO 29

ドア付近を照らすアプローチライトには、新型イヴォークのサイドビューをモチーフとしたシルエットが映し出される。

ドア付近を照らすアプローチライトには、新型イヴォークのサイドビューをモチーフとしたシルエットが映し出される。

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PHOTO 30

新型イヴォークでは、10種類の中から好みのカラーを選べる、コンフィギュラブルアンビエントインテリアライトを採用している。

新型イヴォークでは、10種類の中から好みのカラーを選べる、コンフィギュラブルアンビエントインテリアライトを採用している。

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PHOTO 31

軽井沢の森の中で。新緑に試乗車のボディーカラー、フィレンツェレッドが映える。都会に似合いそうなデザインだが、自然の中で見ても新型イヴォークはスタイリッシュである。

軽井沢の森の中で。新緑に試乗車のボディーカラー、フィレンツェレッドが映える。都会に似合いそうなデザインだが、自然の中で見ても新型イヴォークはスタイリッシュである。

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PHOTO 32

塊から削り出したような新型イヴォークのフォルム。印象的なエクステリアを眺めていると、ラグジュアリーコンパクトSUVの先駆者として、多くのフォロワーを生み出した功績を思い出す。

塊から削り出したような新型イヴォークのフォルム。印象的なエクステリアを眺めていると、ラグジュアリーコンパクトSUVの先駆者として、多くのフォロワーを生み出した功績を思い出す。

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PHOTO 33

ルーフ後端のアンテナポッドに装備した車外カメラによって、後方映像をルームミラーに映し出すクリアサイトインテリアリアビューミラーを、ランドローバーとして初採用。後席に人が座っていても車両後方の様子をはっきりと確認できる。

ルーフ後端のアンテナポッドに装備した車外カメラによって、後方映像をルームミラーに映し出すクリアサイトインテリアリアビューミラーを、ランドローバーとして初採用。後席に人が座っていても車両後方の様子をはっきりと確認できる。

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PHOTO 34

浅間-白根火山ルート、通称鬼押ハイウェーを走る。深い緑が道の左右に広がる、まるで北欧のような風景を楽しむ。

浅間-白根火山ルート、通称鬼押ハイウェーを走る。深い緑が道の左右に広がる、まるで北欧のような風景を楽しむ。

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PHOTO 35

浅間山のふもとを走る新型イヴォーク。アップダウンの激しい道でも、しなやかなサスペンションは快適性を保ったままだった。

浅間山のふもとを走る新型イヴォーク。アップダウンの激しい道でも、しなやかなサスペンションは快適性を保ったままだった。

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PHOTO 36

日光・中善寺湖畔を臨むパーキングスペースで小休止。明治から昭和初期にかけて、この地は多くの外国人の避暑地としてにぎわったという。

日光・中善寺湖畔を臨むパーキングスペースで小休止。明治から昭和初期にかけて、この地は多くの外国人の避暑地としてにぎわったという。

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PHOTO 37

1896(明治29)年にイギリスの外交官アーネスト・サトウの個人の別荘として建てられ、後に英国大使館別荘となった建物(復元)が、日光・中禅寺湖畔の英国大使館別荘記念公園にある。当時の文化を紹介する資料館として一般公開されている。

1896(明治29)年にイギリスの外交官アーネスト・サトウの個人の別荘として建てられ、後に英国大使館別荘となった建物(復元)が、日光・中禅寺湖畔の英国大使館別荘記念公園にある。当時の文化を紹介する資料館として一般公開されている。

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PHOTO 38

日光・中禅寺湖での昼食。メニューは地元で釣り上げられたヤマメの塩焼き。新型イヴォークで英国ゆかりの地を巡り、景色もグルメも堪能できた旅となった。

日光・中禅寺湖での昼食。メニューは地元で釣り上げられたヤマメの塩焼き。新型イヴォークで英国ゆかりの地を巡り、景色もグルメも堪能できた旅となった。

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PHOTO 39

対向車にまぶしさを与えず自動でハイビームの照射範囲を調整する、アダプティブドライビングビームを内蔵するマトリックスLEDヘッドライト(オプションで設定)。印象的なフロントフェイスを作り出すデザインでもある。

対向車にまぶしさを与えず自動でハイビームの照射範囲を調整する、アダプティブドライビングビームを内蔵するマトリックスLEDヘッドライト(オプションで設定)。印象的なフロントフェイスを作り出すデザインでもある。

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PHOTO 40

標高1269mの高地にある日光・中禅寺を背景に。横浜から出発、軽井沢を経由して日光まで、2日間でトータル約900kmもの行程となったが、新型イヴォークはそれでももっと走りたいと思わせてくれた。

標高1269mの高地にある日光・中禅寺を背景に。横浜から出発、軽井沢を経由して日光まで、2日間でトータル約900kmもの行程となったが、新型イヴォークはそれでももっと走りたいと思わせてくれた。

Chapter List

  • Chapter.1

    2010年7月の衝撃

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  • Chapter.2

    新時代を切り開くための革新

    リポートを読む

  • Chapter.3

    地の果てまで走りたくなる

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  • Chapter.5

    小山薫堂
    新型イヴォークを語る

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