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マクラーレン 試乗記・新型情報

マクラーレン 試乗記 マクラーレン ニュース マクラーレン 画像・写真
  • 2019.8.8 試乗記

    マクラーレン600LTスパイダー(MR/7AT)【試乗記】

    全方位的な改良によって走りを追求したマクラーレンの高性能モデル「600LT」に、電動ハードトップを持つ「スパイダー」が登場。“硬”と“軟”、2つのキャラクターを併せ持つ最新モデルに試乗し、完璧を求めるマクラーレンの哲学に触れた。

  • 2019.6.20 自動車ニュース

    新型ミドシップスーパーカー「マクラーレンGT」が日本デビュー

    英マクラーレン・オートモーティブは2019年6月20日、東京・渋谷の「jing」においてニューモデル「マクラーレンGT」を日本で初披露した。同モデルは、快適性や利便性を重視するという新機軸を打ち出したスーパーカーである。

  • 2019.5.16 自動車ニュース

    新型グランドツアラー「マクラーレンGT」登場

    英マクラーレン・オートモーティブは2019年5月15日(現地時間)、ニューモデル「マクラーレンGT」を発表した。同モデルは従来のスポーツシリーズ、スーパーシリーズ、アルティメットシリーズに並ぶ位置づけになるという。

  • 2019.4.5 自動車ニュース

    【オートモビル カウンシル2019】マクラーレンは新旧オープンスポーツカーを展示

    マクラーレン・オートモーティブは「オートモビル カウンシル2019」(開催期間:2019年4月5日~7日)にブースを開設し、「MP4-12Cスパイダー」と「720Sスパイダー」を展示した。

  • 2019.3.1 試乗記

    マクラーレン720Sスパイダー(MR/7AT)【海外試乗記】

    マクラーレンの新たなオープントップモデル「720Sスパイダー」に試乗。先行デビューしたクーペ「720S」とは違ったドライビングプレジャーや、両車に共通する走りの特徴について、アメリカ・アリゾナ州から報告する。

  • 2019.2.20 JAIA輸入車試乗会2019

    第1回:世界一クルマ好きといわれる国の最新モデル
    輸入車チョイ乗りリポート~個性派ぞろいのイギリス編~

    輸入車の祭典「JAIA合同試乗会」の会場から、Clubpymeメンバーが注目のモデルをご紹介! 第1回は、「アストンマーティン・ヴァンテージ」「ジャガーXFスポーツブレイク プレステージ」「マクラーレン720Sラグジュアリー」、MINIの「クーパーD 5ドア」と「ジョンクーパーワークス クラブマン アドバンスドスタイル」という英国車の走りをリポートする。

  • 2019.2.5 エッセイ

    第122回:合成音は是か非か

    清水草一の話題の連載。第122回は「合成音は是か非か」。プラグインハイブリッドシステムを搭載した「BMW i8ロードスター」に試乗。エコ&サステイナブルな新世代スーパーカーは筆者の目にどう映ったのか? “速さ”とは一線を画す新たな価値とは?

  • 2019.1.28 自動車ニュース

    マクラーレンが「720Sスパイダー」をアジア初公開

    英マクラーレン・オートモーティブは2019年1月28日、マクラーレン・スーパーシリーズの新型オープンモデル「720Sスパイダー」を東京・晴海で発表した。今回のイベントは、昨2018年12月にイギリスのマクラーレンテクノロジーセンター(MTC)で行われたワールドプレミアに続く、世界で2番目となる実車公開の場となり、同時にアジアプレミアも兼ねていた。

  • 2019.1.17 自動車ニュース

    「マクラーレン600LT」にオープンモデルの「スパイダー」登場

    マクラーレンの高性能モデル「600LT」に、オープントップの「スパイダー」が登場。オープン化や電動ハードトップの採用にともなう重量増を50kgに抑えており、0-100km/h加速が2.9秒、オープントップ時の最高速が315km/hという動力性能を実現している。

  • 2018.12.11 自動車ニュース

    11秒でオープンに 「マクラーレン720Sスパイダー」登場

    英マクラーレン・オートモーティブは、2018年12月8日(現地時間)、マクラーレン・スーパーシリーズのニューモデル「720Sスパイダー」を発表した。カーボンファイバー製のリトラクタブルハードトップ(RHT)を採用し、11秒で開閉それぞれのアクションが完了する。

  • 2018.10.27 エッセイ

    第533回:最高速403km/hのロードカー
    「マクラーレン・スピードテール」がデビュー

    マクラーレンが初めて「Hyper-GT」とカテゴライズする究極のロードカーを発表した。その名は「マクラーレン・スピードテール」。長いテールを持つボディーデザインがその名の由来だが、「F1」以来初となる3座シートの採用や最高速度400km/h超えのパフォーマンスにも注目だ。

  • 2018.10.1 デイリーコラム

    2025年までに18のニューモデルを発表予定のマクラーレン
    年間生産台数は75%増の6000台を見込む

    英マクラーレン・オートモーティブは、2018年9月15日に日本国内で5拠点目となる正規代理店「マクラーレン麻布」を東京・港区にオープンした。同じ港区にはすでに「マクラーレン東京」がある。両者のすみ分けはどうなる?

  • 2018.9.14 自動車ニュース

    東京・麻布にマクラーレンの新ショールームが誕生

    マクラーレンが、東京に日本で5カ所目の販売拠点「マクラーレン麻布」をオープン。成長を続ける日本市場の中でも、販売の半数を占める東京での販売体制を強化するためのもので、マクラーレンがひとつの都市に2つの店舗を設けるのはこれが世界初となる。

  • 2018.8.13 デイリーコラム

    性能を引き出す手法はレースカーそのもの
    マクラーレン“ロングテール”の系譜を振り返る

    「600LT」や「675LT」の起源は、90年代にレースで活躍した“あのクルマ”にあった。マクラーレンがよりストイックなハイパフォーマンスモデルとして売り出している「LT(ロングテール)」シリーズの歴史を、「F1-GTR 1997」の逸話とともに振り返る。

  • 2018.8.10 エッセイ

    第517回:マクラーレンのキーマンが語る
    新型車「600LT」の魅力とこれからの日本戦略

    2018年7月30日、英グッドウッドで発表されたばかりの「マクラーレン600LT」が東京・渋谷でアジア初公開された。ニューモデルの600LTとはどんなクルマで、マクラーレンは日本をどのような市場と捉えているのか? 2人のキーマンに聞いた。

  • 2018.7.30 画像・写真

    マクラーレン600LT

    マクラーレンから高性能モデル「600LT」が登場。エンジンのパワーアップに加え、大幅な軽量化や空力特性の見直しによって運動性能を追求したモデルで、0-100km/h=2.9秒という加速力に加え、「675LT」を上回るコーナリングスピードも実現しているという。

  • 2018.7.30 自動車ニュース

    マクラーレンが高性能モデル「600LT」を国内初公開

    マクラーレンが「スポーツシリーズ」の高性能モデル「600LT」を日本で初公開した。大幅な軽量化や空力性能の向上、エンジンの高出力化などを通して、動力性能を突き詰めたモデルで、約1年の期間限定で生産される。価格は2999万9000円。

  • 2018.7.12 自動車ニュース

    マクラーレン、英国で新型車「600LT」を世界初公開

    英マクラーレンが新型車「600LT」を世界初公開。専用の空力パーツを装着したボディーに、最高出力600psのエンジンを搭載した「スポーツシリーズ」の高性能モデルで、上級モデル「675LT」に匹敵する動力性能、運動性能を実現しているという。

  • 2018.7.10 試乗記

    マクラーレン・セナ(MR/7AT)【海外試乗記】

    誰もが知る、伝説的レーシングドライバーの名を車名とした「マクラーレン・セナ」。サーキットを走ることを第一に開発された、限りなくレーシングカーに近いハイパーカーの実力を、セナが初勝利を挙げたポルトガルのエストリルサーキットで放つ。

  • 2018.6.4 デイリーコラム

    なぜか日本人の心の琴線に触れる
    英国車の魅力の本質って何?

    グローバル化の時代にあっても、依然として根強い支持を集め続けるイギリスのクルマ。倒産を経験しても、外国資本の傘下になっても損なわれることのない英国車の本質とは何なのか? 私たち日本人の心をくすぐり続ける、英国車の魅力について考えた。

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