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マツダ 試乗記・新型情報

マツダ 試乗記 マツダ ニュース マツダ 画像・写真
  • 2019.11.8 試乗記

    マツダCX-30<ガソリンエンジン>/CX-30<ディーゼルエンジン>【試乗記】

    マツダのブランニューモデル「CX-30」に試乗。(ほぼ)同じセグメントに同門の「CX-3」がいる中、新たなネーミングルールを用いてマツダが投入した小型クロスオーバーSUVはどんな特徴を備えているのだろうか。ガソリン車とディーゼル車の出来栄えを報告する。

  • 2019.11.6 画像・写真

    2000台以上の「マツダ・ロードスター」が集結 「ロードスター30周年ミーティング」の会場から

    初代にあたる「ユーノス・ロードスター」の誕生から30年を迎えた今年(2019年)、広島県三次市にあるマツダの三次自動車試験場で、「ロードスター30周年ミーティング」が開催された。イベントの様子を写真とともにリポートする。

  • 2019.10.31 自動車ヒストリー

    第61回:風と共に走れ!
    オープンカーの歴史とマツダ・ロードスター

    長らく続いた“オープンカー冬の時代”に終止符を打ち、風と共に走る喜びを世界に思い出させたのがマツダだった。オープンエアモータリングの心地よさを追求したオープンカーの歴史と、「ユーノス/マツダ・ロードスター」の功績を振り返る。

  • 2019.10.25 画像・写真

    マツダ(その2)

    2019年9月20日に発売されたクロスオーバーモデル「CX-30」や、マツダの名を冠した車名で話題の「マツダ3」、そして一部改良で2列目/3列目シートの機能性を向上させた「CX-8」など、最新ラインナップが並んだマツダブースの展示車両とブースの様子を写真でリポート。

  • 2019.10.25 画像・写真

    マツダ(その1)

    東京モーターショー2019で世界初公開された同社初の電気自動車(BEV)「MX-30」。「フリースタイルドア」というセンターオープン式のコンパクトなリアドアを採用し、新開発のフル電動パワートレイン「e-SKYACTIV」が搭載された同モデルの姿を写真でリポートする。

  • 2019.10.25 自動車ニュース

    マツダMX-30:あえて電池少なめ搭載のEV

    単純明快もいいけれど、違いのわかるシブい大人の自動車ジャーナリスト・小沢コージが選んだのはマツダ初のピュアEV「MX-30」。マツダはこのモデルを引っ提げて、EVシフトが鮮明なドイツブランドに対抗すべく、欧州市場で勝負をかける。

  • 2019.10.24 自動車ニュース

    マツダMX-30:写真では魅力を伝えきれない

    長年にわたり自動車業界を見つめてきた、ベテランモータージャーナリストの山口京一。あらゆる意味で“異例尽くし”となった今回の東京モーターショーだが、氏の琴線に触れたのは、あくまでも正統な美をまとう「マツダMX-30」だった。

  • 2019.10.24 自動車ニュース

    マツダが「CX-8」を一部改良 3列シート車としての利便性や快適性が向上【東京モーターショー2019】

    マツダは2019年10月23日、3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の改良モデルを同年11月28日に発売すると発表した。同車は第46回東京モーターショー2019で初公開されている。

  • 2019.10.23 自動車ニュース

    マツダ初の電気自動車「MX-30」を世界初公開 センターオープン式ドアを採用【東京モーターショー2019】

    マツダは東京モーターショー2019で、同社初の電気自動車「MX-30」を世界初公開した。新たにマツダのカーラインナップに加わる新世代商品の第3弾で、新開発のフル電動パワートレイン「e-SKYACTIV」を搭載している。まずは欧州から先行受注を開始し、2020年のデリバリーを予定しているという。

  • 2019.9.27 デイリーコラム

    これは現代の「ファミリア」か!?
    「CX-30」に見るマツダのねらいとは?

    マツダが新たなクロスオーバー「CX-30」の国内販売をスタートした。既存モデルとのすみ分けが微妙に思えるこのニューモデル。同社はどんなねらいで、何を目指して開発したのだろうか? その存在意義を、筆者はこう見る。

  • 2019.9.25 自動車ニュース

    マツダが初の量産電気自動車を発表 「マツダ3」「CX-30」に続く新世代商品の第3弾【東京モーターショー2019】

    マツダは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)において、同社初の量産EVを世界初公開すると発表した。「マツダ3」「CX-30」に続く同社の新世代商品の第3弾として登場する。

  • 2019.9.20 画像・写真

    「マツダCX-30」発表会の会場から

    マツダの新型クロスオーバー「CX-30」が国内でデビュー。東京都内で発表会が開催され、同日販売がスタートする、2リッターガソリンエンジン「スカイアクティブG 2.0」搭載車が展示された。その模様を写真で紹介する。

  • 2019.9.20 自動車ニュース

    マツダの新型クロスオーバー「CX-30」がデビュー SUVラインナップがさらに充実

    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバーSUV「CX-30」の予約受注を開始した。次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売。その他のガソリン車とディーゼル車は2019年10月24日に発売される。

  • 2019.9.16 試乗記

    マツダ3ファストバックXD Lパッケージ(4WD/6AT)【試乗記】

    「アクセラ」から“グローバルネーム”へと車名が改められ、生まれ変わった「マツダ3」。新世代の世界戦略車と位置付けられるこのモデルは、果たしてCセグメント・ハッチバックのベンチマークとされる「フォルクスワーゲン・ゴルフ」を超えたのか。

  • 2019.9.6 試乗記

    マツダe-TPV<次世代EV試作車両>(FF)【海外試乗記】

    2020年の発売に向けてマツダが開発を進める、電気自動車(EV)のプロトタイプに試乗。その走りは、これまで体験したことのない、ファン・トゥ・ドライブなEVの未来を期待させるものだった。

  • 2019.9.4 試乗記

    マツダ3セダン20S Lパッケージ(FF/6AT)【試乗記】

    先代にあたる「アクセラ」からすべてを刷新したという「マツダ3」は、マツダの新世代商品群の第1弾、すなわち同社の行く末を占う一台だ。「ファストバック」に比べるとちょっと地味(?)な「セダン」を連れ出し、その出来栄えを確かめた。

  • 2019.7.26 デイリーコラム

    「数字で呼ぼう」はアリなのか?
    マツダの改名戦略について考える

    長く親しんだマツダ車の名前が、「2」「3」「6」の“数字車名”に! 同時多発的な改名は、マツダのブランドロイヤルティー向上を目的としているそうだが……。その戦略がもたらすメリットや、ユーザーの心理について考える。

  • 2019.7.25 試乗記

    マツダ3ファストバック<スカイアクティブX搭載車>【海外試乗記】

    ガソリンエンジンならではの爽快感と、ディーゼルエンジンの力強さ。その“いいとこ取り”をうたうマツダの「スカイアクティブX」ユニットは、どんな走りを味わわせてくれるのか? 新エンジン搭載の「マツダ3」にドイツで試乗した。

  • 2019.7.18 自動車ニュース

    「マツダ・デミオ」が「マツダ2」に車名変更 乗り心地改善などの一部改良も

    マツダが「デミオ」の車名を「マツダ2」に変更するとともに、一部改良を実施。内外装のデザインを変更したほか、新しいサスペンションやシートの採用による乗り心地の改善、運転支援システムを中心とした装備の拡充などを図った。

  • 2019.7.18 画像・写真

    関東マツダ本社&板橋本店リニューアルオープンお披露目会の会場から

    関東圏でマツダディーラーを展開する関東マツダが、本社屋を建て替え。これに合わせ、2019年8月3日にリニューアルオープンする本社ショールーム、板橋本店の様子を報道陣に公開した。マツダの情報発信を担う新しいブランド拠点の姿を、写真で紹介する。

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